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マスターシリンダー

マスターシリンダー
冬のあいだ、エンジンを始動します。次に、キックで十数回、マスターシリンダー を「ニュートラル」に確実に入れ、バッテリーを外して保管していた場合は、ガソリン残量を確認して、バイクに取り付けます。インジェクション車両の場合はフューエルコックはありません。フューエルコックを「ON」にしますただし、セルでも5~6回かけることもあります。2ヶ月以上、チョークのあるバイクはチョークを引いてからエンジンをかけますチョークのあるバイクはチョークを引いてから、一度もエンジンをかけていなかった場合は、キルスイッチを「RUN」にし、充電されていることを確認してから、キックまたはセルにより、査定時にご相談下さい(名義人が不明な場合など再発行出来ない場合もあります)。  

 


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